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基金の年金の請求手続き
在職中の方の年金の手続き
請求手続きの順序として、まず、国の年金の手続き、次に基金の年金の手続きとなります。

国の年金請求手続きは、ご自身が社会保険事務所または年金相談センターに出向いて行ってください。

基金では、国からの支給状況の通知に基づき、国の年金請求手続きが完了された方に請求書を同封の上ご案内します。(国の手続き完了からおよそ3ヵ月後になりますが、権利が発生した時点にさかのぼって処理をします。)

※在職中の年金は、69歳までの間、給料の額および賞与の額ならびに年金額により、全額または一部支給停止となる場合があります。

請求手続きの流れ
基金の年金の裁定は、国の年金の裁定が行われた後に行われます。
退職した方の年金等の手続き
国の年金請求手続きは、ご自身が社会保険事務所または年金相談センターで行ってください。
基金から年金が受けられるようになったとき、基金は該当者の方に請求書等を同封のうえご案内します。
☆退職後、氏名や住所が変更になった場合は、「変更届」の提出をお願いします。
基金年金の請求
● 年金請求書の提出のさいの添付書類
  加入員証/戸籍抄本もしくは住民票/「国民年金・厚生年金保険年金証書」の写し
時効について
基金が支給する給付金(年金・一時金)の請求権の「時効」につきましては、厚生年金保険法により5年と定められておりますので、請求日からさかのぼって5年より前の期間については、時効により受給権が消滅しますので、時効にならないよう請求してください。
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