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高齢化社会への対応
21世紀は高齢者の時代
2025〜2050年頃にかけて、高齢化のピークがやってきます。 国民の4人に1人が65歳以上となり、経済的には年金が生活の柱となります。適切な負担と給付により、年金制度が将来にわたって安定した機能を果たせるよう期待したいものです。
企業年金が老後の生活を応援します
国の年金は老後の生活にかかる費用の基礎的な部分を賄います。企業年金はより豊かな老後の生活を応援する役割を担っています。
企業年金の中核が厚生年金基金です
企業年金の中核である厚生年金基金の加入員数は452万人(平成23年4月1日推計)。 老後生活の安定のために、みんなでこの制度を発展させていく必要があります。
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